CR びっくりぱちんこ あしたのジョー
予告アクションのポイント
多彩な予告アクションがある本機だが、共通するパターンや法則性を覚えておくとより楽しめる。
■黄色枠写真、黄色吹き出し、キノコ出現などは連続スベリのチャンス。
■緑色と段平出現は段平ギミック発動のチャンス。
■赤色の枠や光、吹き出しならば信頼度がアップ。
■ゼブラ柄はどれでも信頼度が50%以上に跳ね上がる激アツ演出。
以上の法則はどの段階でも通用するから覚えておくとよりゲームが楽しめるはずだ。
モード移行演出
ST機種ならではのモード移行演出がアツい。「段平特訓モード」は突入時に30%オーバーで高確率が期待できる。特に最終段階までいけばアツい。
ボタンゲームからカットインが絡んで「VSリーチ」にいけば大当たりのチャンスだ。モード移行時の回転数を覚えておくとより楽しめる。50回転以内はアツいゾーンとなる。
「ジョー激闘モード」は高確率確定なので、とにかくリーチ成立〜早い大当たりを願おう。丹下や稲葉がリーチに発展すればその時点で大当たりは確定する。青山や権藤、力石少年院戦も、リーチになれば激アツだ。
初当たりの40%は出玉なしで潜伏((1%が出玉なし電サポ付き、59%が玉有り大当たり)する為、注意して打とう。右下のランプの点灯で判別は可能と思われる。
ジョー激闘モード演出
リーチ成立で十分にアツいが、ジョーの先制攻撃ならば超激アツ。敵の攻撃だとピンチだが、復活大当たりパターンも多い。ダウンしても最後に段平カットインで大当たりとなる。
攻防開始時の稲妻が赤、そしてジョーに液晶が寄っていれば大チャンスという法則がある。
これが出来れば上級者
ゲーム消化の大半が右打ちとなるため、そこでの打ち方が出玉を左右する。釘調整にもよるが、漫然と打つと損をするケースも。
まず大当たり中のラウンド消化は、8カウントしたら打ち出しを止めてオーバー入賞を狙いつつ無駄玉を省くこと。ただし、アタッカー回りの調整が悪い場合、効果は低くなる。
確変ゲーム消化中は、「右電チュー2回目閉じ→打ち出しストップ→3回目閉じ→打ち出しスタート→以下繰り返し」の手順で玉が増やせる可能性」がある。ただしこれもスルーと電チュー回りの調整によって効果の程度や打ち出しのタイミングが変わるので、各自調整しながら打つべし!